Rapid Trigger対応キーボードについて

2023年はRapid Trigger対応キーボードが各メーカーから出てきてるみたいです。
OW2エンジョイ勢の僕には不要ではありますがCounter Strike2をちょっとやりたいので
2機種注文しちゃいました。

DrunkDeer G65(https://www.drunkdeer.com/ja-jp/products/g65?variant=47108545184047

Yuki Aim Polar65(https://www.fumo-shop.com/yukiaim-keyboard-katana-2023-d2.html

DrunkDeer G65

・65%配列
・プラスチックケース
・580g
・OEM or Cherry or キーキャップなしで選択可能
・独自ショックマウント採用
・0.4-3.6mmの0.1mm単位でのアクチュエーションポイント設定
・専用ソフトウェアあり
・Fn1、Fn2の3レイヤーキーマップ対応
・約¥14,000-15,000(10/11以降は約¥19,000)

専用ソフトウェアで3レイヤー分のキーマップ設定ができるので普段使いにも使いやすそうです。
コンパクトで軽量設計なので持ち運びにもよさそうです。
同メーカーのA75はアップデートでアクチュエーションポイント設定がもう少し高精度になったっぽいのでG65もそのうち対応すると思われます。

10/11発送開始のようなので早ければ下旬から届き始めるのではないかと思われます。
僕は黒のベアボーン(キーキャップなし)を注文しました。
何かセールしてたから買ってみたRinko Touch装着予定です。

打鍵音がちょっとうるさそうなのがきになるので普段使いしようとしてる人は静音対策を考えておいたほうが良いかも。

Yuki Aim Polar65

・65%配列
・アルミフレーム、半透明ボトムケース(素材不明、アクリル?)
・1050g
・Gateron磁気キースイッチ(30gf-50gf)
・ホットスワップ対応
・専用ソフトウェア
・OEMプロファイル(と思われる)
・0.1-38mmまでの20段階のアクチュエーションポイント設定
・RapidTriggerは0.1mm固定で常時ON(OFF不可)
・限定(Drop1は完全数量限定でDrop2は受注生産っぽい?)
¥29,800

キーマップ変更もできないのでがちがちゲーム専用な気がしますがキー配置的には65%の標準的なものかなとは思います。

日本向けにはふもっふのおみせが取り扱っていて、Drop1は瞬殺?仕事中だったのでどうしようもなかった。
Drop2(12月以降)で予約しておきましたが性能的にはDrunkDeer G65のほうが使い勝手よさそうなので正直観賞用にするか未開封で手放すか迷っています。
DrunkDeerの出来次第ですかね。
アルミケースだけあって打鍵音はかなり良さそうです。